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アイドリング!!!
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発売日 2007-07-11




人気番組のアイドルユニットついにデビュー!!! 2007-07-23
フジテレビのCSで放送中の人気アイドル番組「アイドリング」で活躍中のアイドリング!すでに音楽配信されている3曲に新曲「friend」と「ガンバレ乙女(笑)」のインストを追加した5曲収録!この夏に必見の1枚(^_-)-☆初回版には「ガンバレ乙女(笑)」のPVと特別番組を収録したDVD付です。




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大塚愛
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発売日 2007-07-25




もう少し控えめにしたほうが… 2007-08-14
正直な話彼女は[金魚花火]や[恋愛写真]のような声の出しかたのほうが聴きやすいと思います。彼女の可愛いらしさがあるからこそ今回のような曲もありなのかもしれませんが、さすがに[CHU-LIP]と二作続けて出されると、良いとは言いづらい…[HEART]がパクりというのは聴いてないので分からないんですが、とにかく彼女はもう少し今回のような曲調の曲と歌い方を控えめにしたほうが批判が少なくなると思う。
まあでもこれも彼女の魅力の一つだとは思うのでなくなるというのはもったいない気もします。



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Gackt
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発売日 2007-06-20




切な過ぎる名曲 2007-07-25
亡くなった恋人を想い続ける、女性の気持ちを唄ったような切ない曲です。

「もう一度逢えるなら夢の中でいい、永遠の眠りをください」「貴方が見えない・・・」など心が詰まるような詩が、キレイな和風テイストの曲と同時に流れます。

まさにGacktだからこそ唄える曲。ぜひこの世界観に浸ってください。


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Lia
ポニーキャニオン
発売日 2007-06-20




「Farewell Song」…’80sテイスト 2007-07-25
最近、1980年代の曲が流行っている。邦楽は勿論、洋楽もである。また、リバイバルもだし、カバーで最近のアーティストが歌っているのもある。これは最近のテイストにするとレパートリーが少なくなってつまらなくなるからなのか、それともその頃の曲が日本人の好みにピッタリ来るからなのかはよく分からないのだが、このアルバムの中の「Farewell Song」という曲もその当時の曲というイメージである(別に何かのカバーという訳では無いが)。フェードアウトの手法もそんな印象だ。

…かといってそれがマイナスという訳では無いが、何かこう耳に残る一曲だ。


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the GazettE
KINGRECORDS.CO.,LTD(K)(M)
発売日 2007-07-04




難しいところ・・ 2007-08-14
賛否両論集めてますね。

NILで方向性が変わってきたな?と思っていたら、こういう結果に。

正直言うと、Dirからの影響が減ってきた分、洋楽からの影響がギラギラし始めた気がします。

名前を出してしまえば、メンバーもファンだという9人組の某ヘヴィロックバンドからの影響が特に多大。



これは、前作収録の某曲がそのバンドの曲の完全なオマージュである点でもわかりますし、

前作の曲の多くがギターを1音半下げチューニングにしているという点もそのバンドと同じ。



その他、これはただの筆者の思い込みだと思うのだけど(笑)ルキのシャウトが高音のかすれたものになったのもそのバンドのヴォーカリストのシャウトの変化に影響されている気がしてたり。

(シャウトに関しては、"デスヴォイス"で無くなったのは確か。あれは"スクリーム"。)



今作のヘヴィな曲ではリフなどが洋楽的で、英語だけの曲が多く、且つルキの英語発音もあまり上手とは言えない(V系のクセがありすぎる)ため、"V系バンドとして"は聴きづらい印象がありました。



しかしながら、Gazette特有のメロディアスなサビなどは健在で、日本語歌詞の歌でのルキのヴォーカリストとしての成長はすごく感じ取れるし、もちろん楽器メンバーもそれぞれレベルアップしてる。



なので、自分の中でも賛否両論が発生してしまっている現状です。よって★三つ。

多くの方が仰っているように、最初は誰もが「?」を浮かべるアルバムかな?


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